Neil and Rush and Me

Neil PeartのドラムとRushの音楽をこよなく愛する大学教員の日記(雑記)帳です。

Petersen (1990)

生憎の雨天。自宅から一歩も外へ出なかった。

ここ数日でにわかに頭が英語論文モードへ。夢の中にも出てくるようになった(難航しているので・・・)。追加参考文献として以下の論文を読む。25年前の小品ながらも、簡潔によくまとまっている、なかなかすぐれた論考。

William Petersen (1990) Malthus: The Reactionary Reformer. The American Scholar, Vol. 59, No. 2, pp. 275-282.

資料の入手に関しては、中百舌鳥大学のKNDさんにご助力いただいた(千里山大学図書館には未所蔵)。この場を借りてお礼を申し上げたい。

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