Neil and Rush and Me

Neil PeartのドラムとRushの音楽をこよなく愛する大学教員の日記(雑記)帳です。

どうしても気になってしまう

休日。外出はせず、終日自宅でのんびり体を休める・・・はずが、結局、二冊目単著の「あとがき」を書いたり、図を描き直したり。どうしても気になってしまう。「肩甲骨回し」200回。

Rushの復活ツアーの演奏曲リストがすさまじい。これまでの4公演すべてで日替わりメニューで、4公演目には1979年以来47年ぶりとなる「A Farewell to Kings」まで登場。なんて奴らだ。スプライズにもほどがあるぞ。

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